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ちょうど1年前、私たちCLOUDYは、アフリカ・アルジェリアの職人たちとの新たなものづくりに挑戦し始めました。

その中で出会ったのが、かぎ針編みの職人・LAMIA。

独学で編み物を学び、それを仕事へとつなげてきた彼女。

「一つの仕事や一つの道だけに、自分の可能性を限定する必要はない」
という彼女の言葉が、とても印象に残っています。

今回のCLOUDYのお守りチャームは、彼女にとってもこれまで作ったことのないデザイン。

雲の形のチャームは、自ら編み図を考え、試行錯誤しながら形にしてくれました。

CLOUDYはこれからも、アフリカと日本をつなぐ“窓口”として、
現地に受け継がれる技術や文化を大切にしながら、
ものづくりを通して新たな雇用と機会を生み出していきます。