NEWS
徳島市にある徳島文理小学校にて、「CHOCOPEN授業」を実施させていただきました!
今回の授業は、徳島文理小学校のSDGs(持続可能な開発目標)への理解を深める取り組みの一環として行われ、6年生68名が参加してくれました。
今回のテーマは「ゴミ」。
ワークショップで投げかけた問いは、ひとつ。
「このゴミから、未来の“ちょっといいもの”をつくるとしたら?」
これまで多くの学校で授業を行ってきましたが、
今回の授業では、これまでで一番と言っていいほど、
生徒の皆さんから積極的にたくさんのアイディアが飛び出しました。
私たち自身も、大きな刺激と学びをいただく時間となりました。
CHOCOPENは、ゴミから生まれた鉛筆です。
子どもたちの柔軟な発想が、これからの未来をつくっていく——そんな可能性を改めて感じる授業でした。
卒業を控える徳島文理小学校の6年生の皆さん、先生方、
貴重な機会をありがとうございました🤝🇬🇭

